おおいた版ふるさとワーキングホリデーの概要

ワーキングホリデーとは

大分県外に暮らす若者(大学生等)の皆さんが、一定期間働いて収入を得ながら大分県に滞在し、地域の人たちとの交流や学びを丸ごと体験していただく事業です。滞在期間は2週間から1ヶ月程度です。滞在中は、大分県ならではの仕事や、地域の皆さんとのふれあいを通じて、通常の観光では得られない感動を味わうことができます。

働く + 宿泊 + 交流 で、大分県をまるごと体験できます!

参加特典

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1. 滞在期間中の宿泊費を補助(1泊あたり3,000円まで)

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2. 滞在期間中県内の旅費を補助(受入期間中最大10,000円まで)

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3. 大分県を満喫できる交流プログラムのご案内
(旅費・宿泊費の補助やPCR検査費は事後精算となります。)

募集人数 10名 実施期間 9月~3月
滞在期間 2週間~1ヶ月 就業業種 レジャー施設、食品製造 等
交流プログラム例
  • 受入れ事業所や自治体職員等との交流会
  • 地域の名所・旧跡などを地域住民とともに巡る
  • 地元青年団主催のイベントのスタッフや地域おこし協力隊との交流
~参加されるみなさまへコロナウイルス感染症防止のために~
ご自身や、周りの方、そして地域を新型コロナウイルスの感染拡大から守るため、
ふるさとワーホリの参加にあたって、ご協力いただきますようお願いいたします。
参加決定された場合は、参加前にPCR検査の受診が必要となります。
検査費用は事務局が負担いたします。
また大分県ワーキングホリデー参加ガイドラインに従いご参加いただきます。
参加ガイドライン
本ワーキングホリデーへご参加いただく前に、PCR検査の受診が必須となります。
ワーキングホリデー先がきまりましたら、まず1週間前までにPCR検査を受診いただきます。
検査結果がでましたら出発の3日前までに運営事務局へ必ずお知らせください。
陰性の場合は大分県をはじめ、受入企業様、市町村へ共有させていただきます。
陽性となった場合や、検査結果をお知らせいただけない場合はワーキングホリデーの参加ができませんのでご了承ください。
おおいた版ふるさとワーキングホリデー